5周年記念
「みんなで広告を飾ろう」
 
初めてお店で作る
等身大フォトブックのパンフレットに
ぜったい掲載
 
※9/30 締切
 
 
わんわん ありがとうの日が新しく作る「等身大フォトブック・ONE BOOK」専用のパンフレットに、1ページに1枚、わんちゃんのお写真・お名前・年齢をご紹介させていただきます!
 
「これはもう写真集ですね!」
「宝物です」
 
そう喜んでいただける、シンプルミニマルなお洒落なパンフレットを作ります!
 
9月30日までにお店で「等身大フォトブック」をオーダーくださり撮影をしてくださったら、絶対に掲載させていただきます!
 
これまでに、本をお作りくださったお客さまも、もちろんご参加いただけます!(参加費:1頭さま 5500)
 
パンフレットにうちの子が掲載される思い出と宝物を、一緒に作りましょう!

 

パンフレットのイメージです。等身大フォトブックを連想させる、白い四角い冊子にしたいと思います。このイメージが、すでにめちゃくちゃお洒落じゃないですか? この本を開いて、うちの子がお洒落に掲載されていたら感動しちゃう!

 

掲載ページのレイアウトデザインイメージ
 
1ページに1枚
・わんちゃんの写真
・名前
・犬種
・年齢
 
をご紹介させていただきます!
 
※ まだイメージですよ
※ 等身大サイズでの掲載ではありませんよ。僕もできることなら等身大サイズで載せたいですが、すごい重量のパンフレットになってしまいますからね。

● 2025.9.30までに「等身大フォトブック」をオーダーされたお客さま
● 初めての撮影の方OK
● 本にお写真を1枚ぜったい掲載
● 1ページに1枚 ご紹介
● 【1冊】郵送にて贈呈
● 送料無料
 
 
対象
2つのパターンがございます
 

2025年6月10日〜 9月30日までに【等身大フォトブック】をオーダーされ、お店で写真撮影をされたお客さま
参加費:必要ありません
 

2020年6月20日〜2025年6月8日までに【等身大フォトブック】を作られたお客さま
参加費:1頭さま 5500
 
掲載写真
等身大用にお客さまが決定された、真正面のお写真・1枚。
 
お届け予定
2025年12月に完成を予定しています(まだ予定とさせてください)
製本が仕上がり次第、郵送でお届けをさせていただきます
 
パンフレットの配布場所
・わんわん ありがとうの日の店頭
・イベントの際に配布
 
配布期間
・製作した部数がなくなり次第終了となります

初めて作る「等身大フォトブックのパンフレット」その第1段の記念すべき本を、一緒に作りましょう!
 
「等身大フォトブック・ONE BOOK」は、わんわん ありがとうの日が生まれた、その日から店頭でお作りいただける本だったんですよ。あれから5年、累計オーダー数は460冊になりました! すごい!
 
5周年のこの節目に、等身大フォトブックをご紹介できるパンフレットを、お客さまと一緒に参加型で作れたら、このパンフレット自体が、またわんちゃんとの思い出の宝物になって、素敵だなと想っています。
 
ご参加方法は、とってもシンプルです。
 
9月30日までに、写真撮影にお越しくださり、等身大フォトブックをオーダーくださったら、ぜったいにパンフレットに掲載をさせていただきます。いつか作りたいなと思っていたお客さま、ぜひこの機会にオーダーをお待ちしております。
 
そして、これまでに本を作ってくださっているお客さまも、1頭さま・5500円でパンフレットにお写真を掲載できますよ。もちろん、1冊プレゼント!
 
撮影されたお写真は、僕が大切に保存していますので、写真データの再送は必要ございません。
 
記念すべき1冊目のパンフレットを、一緒に作りましょう!

写真家
堂園博之
Dozono Hiroyuki 
 

 
日本で最も犬の撮影をしているプロ写真家
 
 
1981年生まれ。愛知県岡崎市出身。24歳でデザイン事務所を起業。良いデザインの要は「写真」であることに気がつき、自らプロフォトグラファーとして活動をはじめ、メジャー音楽エンターテイメント業界で、ファンキー加藤・DJ KOO・三浦大知・木村カエラ、ちゃんみな 等、一流アーティストの日本武道館、横浜アリーナでのオフィシャルライブ撮影や、CDジャケット写真を手がける。2018年、仕事では出せない、心の底にあったミニマルな世界観を表現するため、白文鳥を主題にした個人作品を作りはじめ、その作品がアートブック「NEW JAPAN PHOTO 5」に入選。ドバイ・京都・ベルリン・スイス・北京・東京・バンコク・ニューヨーク(MoMA PS1)パリ(ルーヴル美術館)で開催されたアートブック展で写真展示&販売。2019年も同アートブックに入選。「今、世界に紹介したい日本の写真家」と評価を受けました。2019年1月23日に、DOZONO STUDIO 株式会社を設立。2020年、写真集「BECKBOOK」出版。専属で撮影していたアーティストの解散を機に、受け身で仕事をするスタイルに危機感を覚え、自分自身のコンテンツを持とうと一念発起し、人を撮る写真館をオープンするも、なかなか集客ができずに苦戦をする中で「犬と一緒に撮れる写真館が少なくて...」と、お客さまのお困りごとの声に応えるために、人から「犬専門」に転進。6月、犬専門のフォトスタジオ「わんわん ありがとうの日」を東京・杉並にオープン。2022年、神奈川県川崎市に新店舗を建築。2022年、日本で唯一の総合写真年鑑に66名のフォトグラファーに選ばれ「今、注目のフォトグラファー」として書籍で紹介。2023年「日本で最も犬の撮影をしているプロ写真家」として、日本記録認定協会の公式認定をされています。 「誠実さと良心」をモットーに、犬と暮らす方々にとって役立ち、愛犬と暮らすご家族さまの、楽しくて幸せな思い出を重ねていただけるお店を、全国展開することが、私の目標で夢です。
 
 
 
 
 
親愛なるお客さまと、さらにお近づきになれたらとの想いで、改めて自己紹介をさせてください。
 
● 名前

堂園 博之(どうぞの・ひろゆき)

● 生年月日

1981年8月8日生まれ(42歳)

● 出身

愛知県岡崎市

● 家族のわんちゃん

モルバン犬種:ビションフリーゼ

性別:男の子

年齢:4歳

● これまでやってきたスポーツ

小学校、中学校とバレーボール部で、センターを守っていました。中学3年生の時に、夏の最後の大会で、全国3位になれたことがずっと誇りです。

● 青春時代に憧れたアーティスト

チェッカーズ(藤井フミヤ)日本武道館の解散コンサートのMCのセリフを全部覚えたほど!

● 好きな食べ物

クレープの皮の部分・ベビーカステラ・栗

● 好きだったアルバイト

ステーキハウスのバーテンダー(ドリンク担当)5年間

珈琲専門店のバリスタ 3年間

● 特技

すごい察する!(察しすぎて、間違っている時もある)

● 私はこんな性格です

完全に「HSP」という繊細さんで、目に入るいろんな情報を瞬時に受信します。感受性が強く涙もろいので、私たちの結婚式の日なんて、感動で終始ずっと泣きつづけてしまい、誓いの言葉も、伸子に代読してもらって、逆に会場が笑いに包まれました。
弱みでもあり、強みでもある、敏感な感受性で、一瞬の表情を逃さずに撮るという、写真家という職業は、本当に天職に出逢えたと確信をしています。

● いま描いている夢

わんわん ありがとうの日を、全国展開する!